自宅から富士山が見える喜び
私は都内のマンションに住んでいるのですが、都内では富士山が見える家もあれば、見えない家も当然多い。富士山が見えるという広告文句があるマンションもあるぐらいですから、やはり貴重な価値とも言えるでしょう。
自分の住んでいるのは低層階のお部屋なので、当然見れない。もともとの
私は都内のマンションに住んでいるのですが、都内では富士山が見える家もあれば、見えない家も当然多い。富士山が見えるという広告文句があるマンションもあるぐらいですから、やはり貴重な価値とも言えるでしょう。
自分の住んでいるのは低層階のお部屋なので、当然見れない。もともとの
前回の「オーダーの靴を注文!」の話の続きとして。
びっくりしたのは、自分の内面の話。・・・・・というのは、ここ十数年ぐらい?、靴に関しては、全く投げやりというのか、どんなパンプスも履けないと固く信じていたので、ほとんど他人の足元には興味がなかった。
もちろん、最低限は「素敵な靴の人だなあ」「洋服にあっている靴でいいなあ」という程度は思うのだけど、
早いもので会社員生活も、この春でウン十ウン年。働く社会人としては、きちんとした靴をいつも履きたいと思いつつも、生まれつきの困った自分の足のせいで、まともなパンプスを履けない人生を送ってきた。
・・・・というのは、自分の足は靴のサイズは23.5センチか23センチなのだけど、甲が薄っぺらで日本人離れしていているのだそうだ。サイズで言うとAサイズ位らしい。普通のお店に置いてある靴はEサイズかEEぐらいが多い。標準より少し細めのDサイズというのでさえも、めったに置いていない。履き心地のよい靴を売ることでは評判のお店に行った時でも、靴職人でもあるご主人曰く「お客さんほどの足の人は、本当にめったに見かけない。長いこと商売しているけど、ここまでの日本人は・・・・・・・。(絶句)イタリアとか外国に行った時に靴を買ってくるといいですよ。」と言われた。
私の知る限り、東京では伊勢丹新宿本店では特殊サイズコーナーがあって、極ごくプレーンな黒パンプスならばDサイズは置いてある。だから、1足はそこで買った靴をもっている。自分にとっては幅の関係でやや長さを犠牲にした?ような感じで、長時間歩行は不能な靴だ。たった5センチのヒールでさえもまともに履けない。![]()
他にもきちんとした靴を買う時には
以前からご紹介している宮城県岩沼市在住の中西様からの震災の復興の状況がフォトアルバムで更新されております。
被災後の復旧はまだまだですが、それでも着々と進められております。
その様子を写真で
(1)岩沼市の沿岸部
(2)福島県相馬市松川浦、新地町、宮城県山元町、亘理町
の二つに分けて纏めてみました。
お暇が出来ましたら、一度目を通していただければと思います。
アドレスは下記の通りです
http://www5e.biglobe.ne.jp/~mou/ 中西様のホームページです。
人の営みというのは凄いものですね。
着実に復興してきている部分もありますし、そうでない部分も・・・・
自分自身は、急にいなくなってしまった母の死によって、まだ落ち込んでいる部分もあり。
被災地では多くの命が奪われたことを考えると、多くの哀しみが日本を覆っているんだなあと痛感。
やはり歳月が解決するしかないのでしょうか・・・
このところ実家に行くことが多くなっているので、気づいた点が幾つもある。家事や片付けが苦手な母だったが、ひとつ見習うべき良いことを実践していたことに気付いた。
それは、サランラップを極力使わないということです。
普通はサランラップを使う局面は、冷蔵庫などにお料理や余った食材などを入れるときにするイメージです。最近はサランラップを使わないために、スーパーなどに行けば便利な蓋などが販売されてます。
もちろん、実家にも便利な蓋も存在しているのですが、
このところ実家に週末は戻っていることが多い。いろいろとやることがあるが、そのなかでも懸案だったのが、庭の片づけ。
この夏はとても暑くて庭仕事をするという訳にもいかず、節電もあり、さらに夏の後半からは母の病気のこともあり、お庭は放置状態に近かった。
そこで、
私は美容院に行くのがあまり好きでない。あんまり人の手で髪をいじられたり、美容師さんと話をしたり・・・・・。昔ソバージュという髪型が流行っていた時に、私もやっていて、これだとロングだと年に2回で済んだのでラッキー!
最近はショートなので、しようがないので3,4ヶ月に1回は行く。私の場合は大好きな山やスキーなどの趣味にはある意味、お金の糸目をつけず・・・・ではないけど、結構思い切って使うけど、それ以外は節約生活です。![]()
今住んでいる町は、とってもおしゃれな美容院が多く乱立しているが、値段がどこも高い! カットだけで5000円以上とか私的には許せない金額。唯一、割と気に入っていた安目の美容院が、たぶん1年半位前に突如閉店(おそらく夜逃げ同然? )行き場を失って困っていた私がネットで探したのが、格安美容院のジャンル。
それで、
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先日のブログでご紹介した阿武隈川の河口付近のフォトアルバムを提供していただいた岩沼市在住の中西様が、続編のフォトアルバムを作成されました。付近の様子をお知りになりたい方の少しでもお役に立てればと思います。あまり報道されていない場所です。
■フォトアルバムその2 仙台空港、北釜、相の釜周辺
■フォトアルバムその3 亘理町の荒浜、鳥の海周辺
■前回ご紹介したフォトアルバムその1はこちら 阿武隈川河口付近(岩沼市と亘理町の一部)
※なお、中西様のホームページはこちら。 海外の秘境の旅を一杯されおり、写真もとても楽しみなサイトです。
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前回の備忘録では家に戻った時までを記載しましたが、その後の話を少し書いておきます。個人的な話が多いので、興味のない方はスルーしてくださいませ。
↓の続きを読むから記載します。
3月11日(金)の大震災の当日、私は千代田区の職場に勤務していた。会社のビルは昨年竣工した新しい20階位の建物で、その5階に居た。
最初の揺れは大きな横揺れで、いつもとは違う大きなものだった。ただ、すぐに机の下に潜り込むほどではなく、ほかの人達も
どうしよう、どうしよう・・・という感じだった。隣りに座っている男性は普通に電話を続けていた。かなり長かったので、自分は「これは本当の関東大震災かな」と思って、やっと机の下に潜り込んだのはだいぶ経ってからだった。
揺れがいったん止んだので机の下から出てきたら、
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